-
RT>整理と分析から生まれるものもあると思うのだけれども、そこを軽視しがちなのは、ゲームに限らずどこも一緒なのだよなー。 加えてそれぞれの人が行っている分析が「点」でしか存在しなくて、線や面で繋がってさらなる議論の卵となり得ないのもあるのかも。
posted at 13:47:29
「ゲームの歴史の正しい研究が遅れてる!」は、恐らくゲームに最も精通している開発者が「ゲーム開発面白くて、やめて歴史研究なんてできませーん」というのと、「歴史を研究しても金にならんからやめたら別のことしないといけませーん」と、日本でゲーム文化の社会的地位が低いことの3重苦だな、多分
— 寺島壽久/ゲームキャストの中の人 (@gamecast_blog) June 19, 2018ゼノブレ2のチャレンジバトルのスクショがちらほら上がってきていて、中にはなんだかノポンもりもりなものも見えていて、ゼノの小動物に毎回心奪われすぎる身としては「天国かよ…否、楽園かよ…。こんな近くていいのか楽園よ…」となってる。
posted at 21:12:23
PR -
地震情報 2018年06月18日 07時58分頃発生 最大震度 - Tenki.jp関西方面のお知り合いの皆さん、無事かな…。 ツイで何人かは確認出来たのだけれど、そもそもツイ含めたSNSやってない方もいらっしゃるので、とにかくご無事で…。天気も何とか保って欲しい。
posted at 12:34:28
RT>アシストフィギュアキャラがスマッシュで排除可になったスマブラSPの特性を生かして「俺だって!」「俺だって!」とファミコンウォーズばりに大量発生したのを千切っては投げ千切っては投げに忙殺させられる、そんな台詞やかましい系アシストフィギュア化希望(出した本人も影響受ける) twitter.com/Superubia_bot/…
posted at 22:44:50
俺だって!#ゼノブレイド2 #大乱闘スマッシュブラザーズ pic.twitter.com/W8etWOaGj4
— スペルビア兵bot (@Superubia_bot) June 17, 2018 -
アプデが入ると即日プレイ出来ないにも関わらずついついソフトのバージョンを確認してしまう派。 昨晩も見たんだけど、更新されてなくて「えっ嘘っ」と思ったら、ちび姫がみまもりタイマーオフギリギリまでゲームしていたせいで別のソフトが起動中で、それがアプデを妨げていた模様。ちょっと焦った。
posted at 06:14:45
-
朝見たらTLが穏やかじゃないですね状態。 その熱気に浮かれて、とりあえず穏やかじゃないですね文を書き散らしました。 穏やかじゃなくたっていいじゃない、好きだもの。 (最近ネット界隈で悲しい事やくさくさした事が多いので、とりあえず愛を叫ぶのは容赦しないポリシーになりつつある)
posted at 08:19:45
RT>おお、日本配信も出たねー。楽しそうじゃのー♪ しかしイカアプデ(タコパス)とまたぶつけてきてるという事は、いよいよもって客層の被りや動き方を分析しようという魂胆なのかしら?
posted at 21:00:28
ホント好きすぎてあかん、自分やばい。というお話。|翠輪堂-日記 -
ホントは前の日記にちょこっと追記するだけのつもりだったんだけど、気がついたら筆が走りすぎたんで、独立させました。
ただ愛を叫んでるだけなんで、ろくすっぽ推敲も何もしてないので恐縮なんですが、この勢いも今の自分にとって真実だから。とりあえず残したい。
高橋監督プロダクションノート@20180613も読了。
ホント、この人の物語を作る目というか、広がり方とそして畳み方、いざとなった時に切り捨てる胆力に、もうただただ言葉がないというか……。
ゼノギの頃やゼノサの頃感じてた「ちょ、風呂敷広げすぎっ! この畳み方、強引すぎない!?」って言うの、むしろ物語を入れる器が全然足らなかった結果だったんだなあというのを、今更ながらまざまざと感じて、……そうね、やっぱり「おののく」以外の言葉が見つからない。もはや畏怖。何故、宇宙の創成から一本筋通ったこんな物語が描けてしまうの。それもいくつもいくつも姿を変えて表情を変えて。
畳み切れてないのが見えてしまうくらい漏れ出る世界の深さ、終わってないのが垣間見えてしまうからこその引力――ご本人がゼノコンパンフや電ファミインタビュー等で述懐しているように、それが確かにゼノの最大の魅力であり、そして――私が思うに――最大の「日本市場では惜しまれる点」でないかな、と思ったりする。
でも、そういう読み応えがあるのを求める層だって確実にいるんだよ。少なくともここに。そして、この20年の間にゼノの魅力に取り付かれた日本の・世界の多くの人の中に。
目まぐるしく情報が飛び交う世界で、わかりやすく簡便なものが好まれる中で、それでも、草の根の一本一本を探し分けるかのように、葉脈の端から端までをその目に焼き付けるかのようにする事が無上の喜びである者にとって、そういった深い物語にどっぷりと浸かれる幸せは、本当に何者にも代えがたいものだと思うのです。出会えて本当によかった。こういう作品を好きになれて、本当に幸せだ~!
……うー、もう何言ってるのか自分でもちゃんと整理し切れてませんが。
とりあえず、えもーしょなるがばくはつだー! なのですよ、ええ。
ありがとう、本当にありがとう。……早く全部読みてぇ!
(まともにゲーム時間確保できんのやから、こんな感想書いてる場合じゃないけど、今のこの時このタイミングじゃないとこういう感想も書けない。あああジレンマ)
それはそうとして。
そろそろワイドスクリーン・バロックとしてゼノ一連作品を認定しませんか>ネビュラ賞さん(かなりマジな顔で目をぐるぐるだもさせながら)
