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文月あずさ@JADERINGSもしくはAzusa-Fの趣味的日常記録/不定期更新
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K家の本棚:読書&鑑賞レビューまとめ (更新中断中)

読書メーター:読書レビューSNS (更新激遅)

一ヶ月半ぶりに管理画面を開いたら、年明けにブログが障害起こしてたんだー、というのを気付くなど。
三ヶ月経つとブログ飛んじゃう可能性があるので、とりあえず保守書きだけです。
ゼノギアス21周年は多分何も出来ないなぁ。
Twitterすらまともにゼノ追っかけしていられない状況だったので、それも含めていろいろやむなしなんですが。

とりあえずアルストレコードの検索が飛んでる状況、なんとかしてくださいよ楽天ブックス様。
(自分の購入履歴から無理矢理リンクを作ってみる)
2019/2/6追記:3月中旬以降到着になりますが、再刷かかったそうです!

[注文出来ない商品]だからってリンク完全消滅させる必要ないじゃないの。
検索で出てきさえすれば、再刷注文だって出来るのに。
検索掛けて出てくるのが値段上乗せで売りつけてくる転売屋しかないっていう状況は、中間マージン取る輩が横行して作り手にお金が届きづらくなって、最終的にプロバイダの萎縮に繋がる、鶏の首絞める行為に等しいからやめて欲しいのよ。

しかし、密林も楽本も正規販売へのリンク切るって事は、再刷が難しい何らかの印刷上の仕様が仕込まれているのだろうか?
まさかEP1用語集のように、裏表紙にコアクリスタルが埋まっていたりとかして、加工に死ぬほど手間と金がかかるから……?(勝手な妄想)


2019/2/6追記:
密林も楽本も再刷目処立ったのか正規品復活してた! よかった~。
一ヶ月くらいで再刷見込みということは、さすがにコアクリスタルは無さそうだ(笑)。
表紙エンボス加工か三つ折りピンナップくらいかな? 加工に手間かかったとしても。
(自分じゃ到底出来ないので、同人誌の特殊加工カタログ見て幸せに浸っていたりした過去)

それはそうと、ゼノものって、PWの件もあるから、競取り屋さんにとっては注目株らしいしな。
とりあえず、コアクリスタルUSBをスレイベルズレコード全品3種ずつ買ってもおつりが来る位の値段で売っていた転売屋は滅 び れ ば い い (超断言)。
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今年はゼノブレ2とゼノギアス20周年とバテン15周年があって、ゲームやネット上でいろいろな刺激と楽しいをいっぱいもらって、すっごく良い年だったなぁと思う。

それと同時に、自分の衰えを感じたなー。

好きに対してのアウトプットの瞬発力がとにかく弱くて。

思った事もっと軽率にガンガン表現したいよ、とか。
なんかもっと尖った物が書きたいよ、とか。
全然実現できなかった。

特に今年後半(夏)以降、勢いのままに出したものが、後から見て納得出来ないということが多々あって。

そういう点ではインプットは良い良い、自分はダメダメ な一年であったと言えるかもしれない。

実はブログとして書いて出したものの倍近い量が、今ブログの裏で「下書き」として眠ってます。勢いでタブレット使ってエバノ上で書き始めたけれども、切り貼りしてブログに載せようとした時「なんかちがう」ってなっちゃって、直したくてお蔵入りして、結局手が付けられてない状態のものが、あきれるくらいゴロゴロしてます。

正直、20年近くブログやってて初めての体験。

根がもったいないばあさんなので、どっかでサルベージはしたいのだけれども、そこに掛けるだけの時間も捻出できないので、きっとこのままお蔵入りになってしまうと思います。
(まぁ焦って出したはいいけど、なんかキレイにまとまってない、というのも今回やらかしてヨヨヨとなっていたりしてイマココ。あ゛ーCSSいじりてぇええええー!)

もっとPCで、物理キーボードで、やれていたら何か違うかな。
液晶タッチに人間扱いされない宇宙人指なので(特に今の季節)、入力や変換にもたついている間に逃げていく言葉や考えが勿体なくて。
それもあって、Bluetooth接続のキーボードも持っているんだけど、Windowsとは変換の勝手が違ったりして、やっぱりそこで詰まって、言葉が逃げていく感覚がつらかったりもする。AtokだってPC版の方は手なづけまくってるからねぇ。
(タブレットも一応Atokなんだけど、家族も使うので、変換登録とかの学習精度は落としてる。でも「せ」と打ったらゼノギアスとゼノサーガとゼノブレイドが真っ先に並ぶ時点でよく訓練はされている(爆))

それと、ツイで人とやりとりするのに、よく文字数制限に引っかかって、そこをナントカしようと四苦八苦してロスする時間がとにかく最近すんごく多い。
「楽しかったよ」と伝えるだけでも、いろいろな想いがあふれてきて、ついついそれを詰め込もうとして文字数制限。(最悪簡潔な言葉で締めざるを得ない) そこがツラい。
もう少し流れるように簡潔な言葉遣いが上手に出来ればいいのかもしれないけれどね。技術的な所と、パッション的な所の折り合いが、もっとつけられるようにならんとかなぁ。
文章力は欲しいです。ていうか取り戻したい。
十年・十五年前の自分の文章に、今の自分では全然勝てない。



まぁそんなこんななので。
来年の抱負としては、長いものを書いてもブレないように文書きリハビリをしたい、その為にはPCを使う時間を長くしたいってところかなぁ。

あとね。ブログデザイン直したい!
一応この忍者ブログさん、PCとスマホ表示はそれぞれ別デザインで、スマホデザインはかなり見やすいのだけれども、CSSいじれるPC表示の方でも、スマホ表示にしても見やすいようなデザインにCSS組み直したい。
レスポンシブデザイン、いろいろ試してみたいわぁ。

ゼノブレ&ゼノブレ2もゆるゆる進めるよ~。
ゼノブレ、後はラスダン、というような所まで進んでる(はず)なんだけど、多分もう少しかかるよね。ゼノクロ出るって言われて以降、スキルライン開けと時限サブクエ以外は極力寄り道しないで進めてきたのだけど(何年前からの話だ)、現在パーティ平均72Lvだしなぁ。
確か「ノポン旅情サスペンス劇場~赤い花粉玉は危険な香りも~」の最終到達レベル、80オーバーとかそんな感じじゃなかったっけ?(ウロ)
終わりは見たい。でも、あの世界の隅々まで見届けたい。そこはジレンマだけど、 「人の書いた地図を確認して回る必要は無い」 ので、そこは好き勝手に歩くよ~。

(でもゼノブレ2は多分一週目やりこまないで駆け抜けて、イーラ行って、そこから二週目入ってやりこむとかやりたいわ~。……ミラがますます遠くなるけど(爆))



…そんな野望てんこもりですが、今、幼稚園の時よりも帰ってくるの早いんだよ>姫ズ。
自治体の方針で早帰り型に時間割がシフトしてしまったので、おかんしんどい。マジしんどいorz
先週末の三連休に入る直前、自分的にはちょっとしたビックリ大発見がございまして。
思わず引用RTしたんですよ。
そうしたら、それをきっかけにいろいろな話が連鎖的に出てきて「これだけしっかりした話が出そろってるなら整理しておきたいな」という気分になり、土曜の早朝、唯一PCが使える時間帯にブラウザ版上で連ツイとして書きかけていたんだけど、文字数制限や資料再確認やらで変に時間が掛かってしまい、そうこうしているうちに家族が「腹ぺこだおぅ」と起きてきてしまったんで「いやーんまだ5:50やろー!」と慌ててテキストエディタにコピペ繰り返してデスクトップに「無題.txt」で保存するハメになるという、おかんあるあるだったのでした(T_T)

なので、途中までツイで書こうとしていたスタイルそのままをベースに(140字制限気にしなくて良くなった気楽さから)増補しながら掲載します。
ツイートの引用もそのツイに差し込む予定だったものを載せています。自分の中のまとめとしての形を優先する為、実際のツイートの投稿時間とは情報の順番が前後してしまいますが、ご了承下さい

これらのお話をTwitter上で拝見させていただかなかったら、私個人の趣味としての範囲では調べるのが時間的・物理的に難しい事柄ばかりであったので、今回見せていただいた数々の資料、本当にありがたかったです。この場を借りまして改めてお礼申し上げます。



「裏FF7」の話、自分としては「公式サイトだけでなく紙媒体でも確かにこの呼称が使われていたという話だ、ありがたい!」と思ったところから、あれよあれよと情報が集まってきて、ネットの集合知が良い方向に連鎖するの、なんだか昔のゼノ掲示板感覚で懐かしい。
ちょっと自分で情報整理→

1)ゼノギアス遅れハマり&ネット自由使用が出来たのが1998年後半以降だった私が「裏FF7」の呼称を確かに目の当たりにしたと言えるのが、旧SQUARESOFTのサイト上、トップに置かれていたFLASHでスクロールしていく文章上。
「What_X?」という頁にも記載があったらしいが、印象深かったのは上記のもの。
>>参照:InternetArchives

(PlayOnlineドメインに変更になって以降のもの。InternetArchiveについての私のスタンスについては別途後述します↓)

2)ところが、Wikipedia上では(いつからかはわからんが(差分確認する根性も無し))少なくとも18/11/22時点まで、この「裏FF7」というキャッチコピーでゼノギアスが売り出されていた事実に[誰に?]というタグが付けられており、「真偽の不明な情報」という扱いになっていた。

3)確かに存在したの私は見たんだけどな~、でも今ネット上にサイトそのものがない以上、不確定情報扱いなのは仕方ないかな~…そんなもやもや~を抱えていたところ、フォローしているゼノファンの方からのリツイートで回ってきたのが、この雑誌広告の写し。

4)前述↑のInternetArchiveも写しとしては有用なのだけれども、元々がネットのキャッシュやら何やらからかき集めた、提供元が積極的に提供したものではない非公式データであり、サイト管理者の申立で削除も可能な媒体(だったはず)なので、Wikipediaさんこれじゃ認めないかな~という不安は多少あった。
(ここら辺日本の著作権法とアメリカのフェアユース法とかをガッツリ調べなくては確かな事が言えない部分で…TPPでの著作物扱い方の統一ルールとかの絡みもあるし、そもそも著作権法が今の時代に合ってない云々とかの問題も絡んできて……正直勉強不足ですゴメンナサイ)

5)ただ雑誌に載って遺っている、というのはかなり大きい。というのも、日本の国会図書館(National Diet Library …以下NDL)には納本制度というものがあり、国内刊行物を半永久的に保管するシステムが存在する。で、ファミ通を始めとした出版大手のやっている雑誌は大体保管がされていて、20歳以上なら館内閲覧が可能であり、成人なら誰でも裏を取ることが出来るのだ。
ゼノっぽく言うところの「AAAのデータです。改竄の余地はありません(ゼノサEP1)」といったところ。

(館外貸し出し制度もあったとは思うのだけど、持ち出し可能文献に制限があったりするのと、手続きがちょー面倒なので覚えてない。必要ならNDLサイトでやり方検索してくれor20歳以上で身分証明書持っていて館内用透明バッグに入るだけの手荷物で東京メトロ乗れるなら直接行っちゃった方が面倒がない(※個人の感想です))


6)それとは別にゼノギアスを「裏FF7」として宣伝する見開き広告が電プレvol61(1997/12/12号)に掲載されていたのが今回判明。最初に見せていただいたVジャンプのものは部分保管の為掲載時期は不明とのことだったが、後にゼノギアスの攻略本がVジャンプから出た事も鑑みるに、おそらく同時期掲載と思われる。
(もしかしたらファミ通やザプレ等にも同時期に同様のものがあったかもしれない。特にザプレは「箱崎えれめんつ」等、投稿コーナーで積極的にゼノギアスを応援してたしね)

7)ちなみに私のゼノギアスとの出会いは、97年秋頃にFF6好き友人が見せてくれた雑誌記事だったので、もしかしたらそこでその文言に既に出会ってたかもなーと思うのだが、そこはさすがに掲載誌も何もウロ。そもそも自分、こんな20年も暗く残酷な神の夢に縛れているハメになるとは夢にも思って無かったし。
…いやそもそも、プレイアブルですらないご先祖様の名前だけでゲーム買い決定とか、どれだけ砂漠の王様好きだったんですか私(w)(いや今も好きだが)

8)さて、スクウェアサイト上での「裏FF7」記述は、後にスクウェアがPlayonlineの中心的役割を担う中でドメイン移転をしてしばらく掲載されていたと思われるが、おそらくPS3発売前後でPS3が物理的に下位互換しない事で、一時期サイト上から情報が消えていたような。…ここら辺(ゼノサーガとバテンに夢中→リアルタイムプリンセスメーカー(一般名称:子育て)に人生が移行した関係もあって)まともに追跡もしてなかったからウロ過ぎるけど。

9)後にゼノギアスがアーカイブ配信された時(08/6/25)に掲載された情報は、他のPS旧作同様概要を示すだけのもので、元のサイトのようなどっさり情報は消滅。「裏FF7」の文言は、このタイミングで確実に、公式の形ではネット上から消えてしまったと思われる。
>>参照(2018/11/26閲覧):
Playstation Store:ゼノギアス
PlayStation ソフトウェアカタログ:ゼノギアス



……うん、140字制限の中でやる内容じゃなかった(爆)



以下雑感(蛇足とも言う)。

20世紀末、インターネットという表現を得た時には「発表されたいろんな情報がネット上でいつまでも自在に見られる!」と思ったものだが、各種公式情報やiswebやgeocitisといった「ファンの作り上げるもの」のみならず、公式のものですら保って数年で消えていくのを目の当たりにしてきていて、アーカイブマニアとしては「うわーんうわーん勿体ない~!お願い消さないで~!」という気持ちを抱いたこと、何度も何度もあるんだよね。

とはいえ、サイト主/権利者が「これは引っ込めたいな」という情報を引き出してしまう事への、ちょっと後ろめたい気持ちもないワケではない。
「忘れられる権利」、それを考えると、いいのかな? とも思う。
自分自身も何度かサイト作り直している上にサイト移転を余儀なくされて、その間でネット上に載せなくなったデータもいっぱいあって、とはいえ全てを載せるには準備も何も必要だし、自分にとって取るに足らない(と私が判断する)ものもあったりするから、全てを遺して上げ直す形には到底出来ないのだけれども。

とはいえ、調べる側は容赦ないんだよね。

その昔、とある史料整理に参加した事あるけど、100年もすると借用書もラブレターも飲んでた薬の説明書きも、ぜーんぶ「当時の様子を記した歴史的史料」になっちゃうのよね。「数年前から何度か手紙に出ていた○○さん、このたびの調査で、家主の△△さんの姪の嫁ぎ先の妹さんだと判明しました~」とか「■■という薬の袋があったことから推測するに、この時期のご家族でこの病気に罹っていた人がいる可能性があります」とか判明すると「おお~っ」て盛り上がるし。

そうやって、遺ったものから推測する。
遺ったものから(もしかしたら的外れな)予想を立てて、それを「通説」として流す。
そして、それが「真実」とかたられて遺っていく……。

特にゼノって、ネット上で悪意の情報が一人歩きしているケースを何度も見かけたしさ。
カウンターをあてるには正確な――誰でも見られて、自分の頭で考えられる素材となる――ものがちゃんとあって、そこに至る道が示されていたら……もっと何か違うのかもしれない、と思う事が何度もあって。

そういう点では、今の、可変可能なネット上の遺るものだけでしか語られない、断片でしか見てもらえず、その断片が誤っていたもので作られていた場合……個人的にそれが怖い。

私の好きな作品は、私の好きという気持ちは、どう見られているんだろう。
場合によっては悪意にしか捉えられなく伝わったらどうしよう。

私自身も常に正しい事が出来ていると胸張って言えるほどではないけれど。
少なくとも「私の目を通して見た物」の中、なるべく「他の人もいろいろ考えて動けるもの」を形にしていきたいな、それでみんなが楽しむ事に少しでも繋がればいいな、とは思っていたりもします。

ネットを、排除の道具にするのではなく、共助の道具にしていきたい。
そんな事を、日々願っていたり。



さて、Wikipediaの使い方もう一回確認するかー。
投稿は自由、とはいえ、自分で現物見てない者が書き込んじゃっていいのかなー
出来れば誰かに任せたいなー(←小心者)




それはそうと、これはちょっと推論にしかならないので、拡散しやすいTwitter上に載せるのにはためらっているのですが。

発端となった自分の引用RTで取り上げたゼノギサイトのトップでくるくるしていた奴、私自身はFLASHだと思い込んでいたんですが。
でもInternetArchive――ネットのキャッシュを集めたもの――であった同文のもの、私のウロな記憶だと、そのページもなんかスクロールしていたような気がするんですよね。

……もしかしてトップのアレ、FLASHだと思い込んでたけど、JavaScriptで上下スクロールさせていただけだったらどうしよう(汗) だってJavaScriptで出来るよね、アレ。
昔のWebサイトによくあった「次のキリ番は1000番です。踏み逃げ禁止!」が右から左に流れる奴みたいな(w

(Arciveのにはそういう記述なかったけど。
うあーん昔のソースコード見てみたい~!

半ば日記保守。ていうか前回のやつまだちゃんと通しで見直してない(泣)。

■2018/8/24up gamescom redcube 実プレイ公開動画

思えばgamescomは昨年も実プレイ公開やってましたねー。

■2018/8/24up ストーリートレーラー

gamescomでの紹介映像かな? こういうとき英語の聞き取り下手な自分が泣けるわね~。
(まぁ聞き取れたとこで、ゼノブレの直前ストーリートレーラーは全力で展開予想をミスリーディング誘発してきて、実プレイして実際に見てぎにゅああああとなるので、それが全力で楽しい からいいんですが)。





とりあえず人様からのネタバレは忌避しない(でも一次情報からのネタバレは怖い)タチなので、自身がまだほとんど進められてない状態で情報が入っていて、そこでいろいろ考えるのも好きだったりするのですが(というか実プレイが追いつかない)、当然そうなるといろいろ不正確なワケでして。
なので、あくまでまだTigerTiger出来るところまでしか話進めてない身の妄想として、記録がてらイーラの予想を投げておきたい。的外れだったらホントごめんなさい、とは思うのだけど。

バージルとフェブロニアで描きたかった事がシンとラウラの話で描かれていたらいいな~。

シンの存在に関する情報を見た瞬間、それがぱっとひらめいたのよ、というのは、自分備忘録で残しおきたいのでした。実際にどうひっくり返されるかも含めて楽しみ。
後で見るメモ。とりあえず頭出しだけ。
(今週見られるかと思ったら多分無理ぽいので)

■2日目 1:01:36~


■3日目: 2:01:53~


……あれ、もしかして忍者ブログのブログエディタ通さないとyoutubeのリンク貼れなくて、それはそうとして頭出し出来ないっぽい……?

それはそうと、電ファミさんでE3の画像素材を無料配布していたので、何はともあれモナド確保しておいた。
(1.5MBあるので個人で愛でる。武器職人・羽鳥さんはFEのファルシオンも貸し出していたそうで。今後のモノリス作品でジュジュを何らかの形でカメオ出演させて欲しいなあ)
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