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ようやく少し時間空いたんで、せめてゼノコン感想でも見て元気もらえればとツイ覗いたけど、かなりしっかりTL掘らないと無さそうな。きっと皆さん、放心状態なんだろうなぁ。それだけ素晴らしかったんだろうなぁ、というのがこんなところでも感じられるわ~。
posted at 20:08:57
マシューズ船長のお叱り声を何となく脳裏に感じつつ、タイムシフトでその片鱗に触れられるのが今から楽しみです。 現地入りがそもそも絶望だった身には、申し訳ないと思いつつも感謝しかないです、ホント。 ...なお今週はリアル充満すぎて厳しそう(T^T)
posted at 20:17:53
ちな、自分から情報漁りに行くくらいにはネタバレ忌避してないんで(そもそもあらゆる事にリアルタイムダイブが出来なくなって早十年のベテラン(?))、むしろゼノコン感想ちょー見たい。みんなの幸せシャウトちょー見たい。めっちゃ読み漁りたい。
posted at 20:34:58
Reply> BD化は光田さんが(経営的・職人的立場等々から)望んでないと日記で明言してるから多分ないよー。少し感想見た限りだけど、あの感動はライブならではだろうから、現地じゃないと逆に申し訳ない気持ちすらある。
posted at 21:41:49
Reply> うーん、正直今回のは私自身も複雑でなー。 ツイの短い文字数に無理に収めるならば「一部の選ばれた人だけ...という気持ちは確かにある。でも全力投じてる光田さん達自体は尊重したい」てとこか。今は材料が足らないから、もう少し自分の気持ちと向き合って、後でちゃんとブログにしたいな、ホントに。
posted at 23:01:13
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会場に行く皆さん、演奏に関わる皆さん、ホントほんと楽しんで来てね~。 20周年の誕生日もそうだったけど、みんなのワクワクドキドキが溢れるTLがホント楽しくてたまらんです。
posted at 05:56:32
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自分の立場でこれを言うのは正直おこがましいと思ってる。
でも、願わずにはいられない。
がんばって。
あなたたちの奏でる音に、きっと私達は虹を見る。
あなたたちの爪弾く調べは、きっと私達を宇宙<そら>へといざなう。
今まで見せてくれていた光輝<ひかり>を、私達は知っているから。
光田さんの準備ツイートや日記見ていて、少しでもエール届け~な気持ちです。
準備中のドキドキバグバグな感覚、もうわかるわーわかるわーマジわかるわー。
これって器楽経験者独特なんだろうか(パートリーダー以外の統括経験はないけど)、それとも自分が特別チキンなんだろうか、それは未だにわからん。わからんまま音楽とガチでつきあう生き方からは離れてしまい、体すらももはや音楽とガチで向き合える状態からは離れてしまったので。
だから、頑張っている姿に、やったらめったら感情移入してしまうのです。
大丈夫! 在校生唯一のピアノ技能持ちで卒業式の校歌から何から演奏しなくちゃいかんのに、前日の体育で左手薬指突き指した過去を持つオバチャンが、全部の厄を吸ってあげるから!!!!!(笑)
素敵な二日間を迎える、全ての人に、幸あれ……! -
ゼノギアスコンサート開催のおかげで、ブラウザ版Twitterの表示がすごい勢いでゼノに特化されてきていて、いろんな絵とかグッズとかいろんな好きだよシャウトとか流れてきて、なんかそれだけで幸せのおすそ分けいっぱいもらえて、俺には暖かすぎる...の定番セリフがしっくりくる。
posted at 21:27:15
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ツイの方が流した小瓶の届く率が高いんだけど、破片にもなりやすいし、書いてみてネガティブ方面に行っちゃったらやだなぁというのもあるので、とりあえず自分ブログにて。
ゼノギアスコンサートの映像化、確かにあったらすごく嬉しいと思ってました。
自分の「時」が伴わないのが最初からわかっていて、で、時が近づいたら近づいたでまた状況が悪化していて、聖なる月に降ってきたこのギフトを泣く泣く諦めるしかなかったから。
もしその片鱗だけでも手に入るならば、と思ってました。
でもコンサートを映像化作品にしない、という、日記での不退転の気持ち、あれだけ真摯に書いて下さった言葉を見た今となっては、私は、その決断を強く支持します。
その愚直なまでの音を奏でる事への情熱が、きっと私を惹きつける本質だから。
正直、あのタイミング&あの日程での決断は難しかったし、実際に今身動き取れる状態ではないから、思いがけず降って湧いたニコ生化は嬉しいけれど。
それって光田さんの本意なのかなぁという心配は、拭えなかったりもするんです。
あれだけ生演奏めっちゃ楽しそうだった様子を見た経験があるからかもしれないけれど。
それよりも。
20年も経った作品が今また奏でられる事の方が嬉しい。
私のように喜んでいる人がいっぱいいっぱいいるという事実が、何より嬉しい。
時の流れゆく中、喪われてしまうものが多い中で、風化せずに残っているものがある。そしてそれは私の好きなものである。
その、希有な幸せをありがたく押し抱きながら。
再び巡る時が、新たな奇跡を呼ぶのを、今は静かに待ってます。まぁ、個人的に一番起きて欲しい奇跡は、ゼノギアスとクロノトリガーの音楽は、光田さんが奏でたい時に自由に奏でられる光田さんのものになって欲しい 、という事くらいかなぁ。
(……一つじゃない。二つだ。まぁいっか)
今回のコレで、ゼノギアスというIPがまだ強いというのが証明されてるような気もするので、経営判断としては手放さないと思うのだけれどもね。
音楽に限らずだけど、作品の根幹を作った人が、その作品に対して最大限の恩恵を受けられるような、そんなものづくりの形が、きちんと世の中に浸透すればいいなぁと思います。
(そういったものを買い支えていけるファンでありたいとの自戒も込めて)

