-
-
ゼノブレ2の戦闘がぱっと見面白そうかどうかわからん、というのを見かけたんだけど、ゼノブレ1よりも、実はソーマブリンガーの戦闘の方がより似てるなぁという印象。 それもバトラスとかの前衛職じゃなくて、ガンナスとかの、相手属性によって攻撃方法変える後衛職の方がよりそれに近い感じ。
posted at 09:19:41
まぁモノリスゲーの見るよりは触った方が断然面白い、というか「10時間位触っているうちに戦闘システムにドはまりする」傾向って今に始まった事じゃないだろうし。 バテンお披露目の時の初芝さんの「これはカードゲームではありません!」は名言(まぁあれシステムはトライクレッシェンドだけど)
posted at 09:23:24
私自身はRPGのネタバレって見ても動じない派、というか、ネタバレ上等!なんだけど、それって結局の所、(C-)RPGは、自分の手で動かしてその物語まで到達するのが面白いのであって、他人から物語を教えてもらってあらすじ知ったのとは別の高揚感があり、それが何よりイイ、という認識だから。
posted at 09:24:00
Reply> 前世紀からのネトヲタからすると、ネットスラングがリアルに浸み出してくる速度は、明らかに加速度的に早くなってる感じあるよね。そのはやり廃りもまた加速度的で。 200年後の言語学者が「『草生える』とか『88888』って何の意味?」と頭抱えるのが目に浮かぶ。
posted at 09:30:34
無双までスイッチで出られたら、私がゼノブレ2始められる迄にスイッチの内部リチウムが息してるか心配になってきた(爆)。//ω-Force 20周年記念!「無双」シリーズ3タイトルがニンテンドーSwitchに登場! www.gamecity.ne.jp/omega20th/swit… #omega20th
posted at 12:56:28
私が2年半掛けてゼノブレをようやく60時間こなしている間に、戦国無双2を旦那姫ズ3人で150時間近く、それはそうとDQ11を80時間超(旦那/カジノちび姫に外注含む)+20時間(姉)を、この半年でこなしてるんだぜ...。
posted at 12:59:50
まぁ一日24時間稼働でソニータイマーに打ち勝ってPS2の無償修理権利を獲得した某サークル伝説もこの目で見ている身としては、任天堂さんはそんなヤワな仕事をしてないはずと信じるしかない。
posted at 13:03:26
-
クリフトの姫様ラブ設定も高所恐怖症設定も全部小説のせいです!!!姉姫がDQ8の星空キレイすっごくキレイって言ってるので、その5年も10年も後だとハードも進化してもっとキレイになるよってゼノブレ&ゼノクロ見せたいんだが、これ以上やりかけゲーム増やすのはよろしうないなぁと思って自重。とりあえずはDQ4クリアして久美沙織小説を読んで...(願)
posted at 17:38:42
DQHのせいで子供たちの中では確定してますが、どっちもFC時代には無かった設定やで!!!!!
-
ふと思いついたので自分メモ。
相も変わらずゼノ脳です。
どうみても「七つの大罪(Septem peccata mortalia/カトリック日本語訳では「七つの罪源」)」なのに、なんで8種類の国家的組織があるのかな~、もしかして一つはパンドラの箱の底に残った「希望」とかそんな感じなのかな~というてきとーなアタリをつけて、とりあえず基本の「七つの大罪」見てみんべぇと思ったら、七つの大罪の大本になった八つの罰「枢要罰」なる概念がある そうでして。
そもそも「七つの大罪」は6世紀後半のローマ教皇グレゴリウス1世によって規定されたものだそうでして。
それ以前にその「枢要罰」を提唱したエヴァグリオス ・ ポンティコスという4世紀末期の神学者がおりまして。その人が言うには、悪い順に「暴食」、「色欲」、「強欲」、「憂鬱」、「憤怒」、「怠惰」、「虚飾」、「傲慢」、ということらしい。内、「虚飾」が「傲慢」とセットになり、「憂鬱」が「怠惰」とセットになり、それはそうとして「嫉妬」が加わって現在の七つになったとな。
……というのがWikipedia ( https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E3%81%A4%E3%81%AE%E5%A4%A7%E7%BD%AA /2017/9/8 22:29版)での記載。
ここに出てきたエヴァグリオス ・ ポンティコス(Evagrius Ponticus)なる人物名でとりあえずググってみたら、Utokyo Repository(東京大学学術機関リポリトジ)の『東京大学宗教学年報 ⅩⅩⅠ』(2004年3月発刊)の167頁~177頁に、鈴木順氏という方の論文で「資料翻訳と紹介 エヴァグリオス ・ ポンティコス 『スケンマタ』」 ( http://hdl.handle.net/2261/32458 )というのが見つかりましてん。
ざっくり冒頭だけ目を通してみたんですが、多分ゼノ解析大好き人間には七転八倒するレベルのキーワードがわらわら噴出してきて、キャーとなってしまいまして。
あんまりいい加減書きたくないんで、ここはちゃんと読み込んでから作品に沿って解釈してみたい内容でございました。同著者の他の論文と、出来れば参考文献にも目を通したいしな~。多分そこまでやっていたらそもそもゲームする時間なくなっちゃいそうだしナー(本末転倒)。
まぁ「第二コンスタンティノポリス会議(553年)で異端認定」という単語だけで「あー」となる人はなるかもしれぬ。異端ゆーたら知識<グノーシス>ですわねー。
(そもそも「グノーシス主義」に関してももっと勉強せなあかんやな、自分)
まぁベースが「七つの大罪」にプラスアルファというのは明白なので、元の「七つの大罪」に目を戻すんだけど、その「七つの大罪」、それを象徴する動物やら悪魔やらも設定されていたりするので、各国の紋章もそれに準じたものをデザインしてたりするのかなあ、と思ってみたり。あまりちゃんと見てないけど、そこはきっちりやってくれていそうな勝手な信頼感。
「七つの大罪」だと、鈴木央のソレが今一番ホットかなーと思ったりしますが、そういやブラッド・ピットとモーガン・フリーマンが出てた映画『セブン』(1995)とかもあったりするねぇと思ってみたり(ホラー苦手なので名前だけしか知らない)。そもそも荒川弘の『鋼の錬金術師』だって七つの大罪扱ってるしなー(鈴木央と荒川弘の対談、あれ、アル戦の2巻だったっけか?(ちとウロ))。
しかし、こうして思うと、やっぱりゼノは、私の中では「他に世の中にある作品へのトビラ」的な位置づけなのかな、と思ってみたり。
見ているだけでいろいろな本や作品を、分け隔て無く読みたくなってきちゃうんだもんね。
そして、その扉となるべきコアの思想哲学を使いながら(しかも、おそらくは、今まで世に出している作品も、その殆どがそれを下敷きにしていながら)、いつも違った物語――エンターテイメントとして描き切る高橋監督のその才能は、この「テレビゲーム」という表現媒体と結びついたこと、こうやって世の中に出てきてくれたこと、その事そのものが本当に(恩寵というニュアンスを含めた)奇跡なんじゃないかな、とつくづく思ったりもするのです。
それを享受する事の出来るありがたさを、つくづく思ったりもするのです。 -
ようやく #ニンテンドーダイレクト 見た。 これ、ナレーション、千葉繁ぅぅぅぅぅぅっ!? それだけでヒャッハーして大満足して初回視聴完了。何この俺得。 #ゼノブレイド2
posted at 11:57:46
ということは今回の音響担当は千葉さんなのかな。つくづくモノリスのボイス関連はいい人引っ張ってくるなぁという印象。ここら辺映画好きで目も耳も肥えた高橋監督のこだわりが反映されていたりするのかな。 #ゼノブレイド2
posted at 12:10:49

