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翠輪堂-日記-

文月あずさ@JADERINGSもしくはAzusa-Fの趣味的日常記録/不定期更新

2026年2月7日(土)のタイッツー
2026/2/7 6:38:03
青空、300字まで書けてしまうので気楽なのだが、国外サービスなので逆鱗(NGワード/思想)がどこにあるかわからず検閲が怖い。日本語なら通じる諧謔のフレーズがダメってことあり得るし。
試行錯誤のブレストはタイツの方が安心だなやっぱ。増えたらがっつりTもあるし。

自分だって海外の他文化の中の諧謔なんて全部把握してないんだから、日本語では大丈夫な言い回しもどこでどう勘違いされるかわからないのは当然にあると思うのよ。
かといって、自動翻訳が訳しやすい言葉回しだけだと、創意工夫がないしね。

しかしながら。
かつてドイツ文学や思想を日本に持ち込んだ時の言葉回しの格調高さはホント異常(褒)。
『ツァラトゥストラはかく語りき』の「かく」とか「語りき」とか、あれで変にハードルが上がって高尚っぽく見えるからすごい。ニーチェは多分「ボクちんの考えた(キリストもどかーんぱぷーぴゅーでちゅらりーん☆な)最強キャラ!」くらいなのに(←言い方)。



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