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【XENOBLADE】決戦は6/10
Twitterの便利度が身に染みる瞬間。
楽天でも予約始まったにょー。
Xenoblade ゼノブレイド 【早期購入者特典】『ゼノブレイド』スペシャルサントラCD付き
京の花札屋さんが言うんだから、ここから転ぶ事はない……かなあ……。
(ふと前例を思い出してみた)それはそうとして、6月かあ……。
6月でEP2(の絶妙なる悪夢[リンク切れ])をふと思い出してしまった自分はダメぽいと思います、ハイ。
今回はサントラだから安心安心♪
メインテーマの楽譜ブックレットとか付いてくれると、狂喜乱舞しながら娘に教え込むと思います(←ダメ親)あと、何か希望があるとしたら、そーだな~、
社長が訊くでの対談が読みたい、くらいでしょうか。
無茶振りですね、無茶ですね、ええ。
レギンみたいな隠し球が何かあればいいのだけれども……。PR -
元URL:http://jaderings.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/az-diary/archives/542.html
[infoseekサービス終了につきリンク消滅]【XENOBLADE】多分それはファンの発言ぢゃない。
最近毎日ブレブレゆーててすみません。
こんだけ言ってるとむしろ『Blaze & Blade』がやりたくなる(郷愁)

閑話休題。
かつてソマブリにハマッたゲーマー的ヤリコミ系好きの知り合いに「ゼノブレってどーよ」と聞かれたので答えて曰く。「ストーリーに惚れる物があるなら買い。
システムは期待するならやめとけ。
システムは任天堂のテコ入れ次第と思っておくが吉」いや、実を言うと、あのチームの作るシステムは結構好きだったりはするんですよ。
ただ「完成しきってない」部分が強くてバランス崩壊をしばしば起こしてるように思えるから、その点でちょっと人に薦めづらいかな……と。ストーリーの流れ方は思いっ切り私的ツボなんですが、これは、これほどツボ所が人によってまちまちなものもないだろうなというので、薦める要素にはなりづらいのでし。
それはそうとして、広げた風呂敷の畳み具合も個人的に気になるところ。
下手なものに比べたら十分に畳めてはいるんだけど、微妙に畳みきれないように見えるところがあって、それが歯がゆくなる部分はあるんだよな、しばしば。ただ、あまりにもずんぱらさと斬りすぎてる感はあるので、高橋ファクトリーの十年来のファン(自称)の発言として、我ながらどうかと思うんですが。
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元URL:http://jaderings.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/az-diary/archives/531.html
[infoseekサービス終了につきリンク消滅]【XENOBLADE】タカハシさんとフルハシさん
- 2010年04月06日(火)
[ゼノブレ・プレビュムービー1] http://www.youtube.com/watch?v=UhnZBahIOi4
(オブジェ貼ると日記崩れるのでリンクのみ)[リンク先消滅]「巨人の骸の上にある世界」というフレーズに、ふと、冬の巨人を思い出してみた。

なんとなくだけど、相性いいクリエイター同士じゃないかと思うんだ。
見ているものが似ているから。もしくは完全にぶつかるかのどっちかかな。
うっかりノベライズとかになったら、古橋さんの文章で読んでみたいとか思ってみたり。
まぁ作品としては『冬の巨人』よか、同時期に出ていた『シスマゲドン』の方がはっちゃけていて好きなんですが(笑)
(というより『巨人』は不完全燃焼過ぎる気がする)

……そうか。
「この人、もうちょっと売れたらいいのに」な部分に相似性があるのか(爆)
余談だが。
先週だか先々週だかに出ていた電撃の新聞広告で、積み重ねられた本の中に、電撃大賞3回以前の(ブギーポップ前の)作家さんの作品が無い件について。
旦那と二人憤ってました。
『クリスクロス』とか『ブラックロッド』とか都市シリーズとか外しちゃダメだろ!
『俺イモ』はしっかりあるのに。むきー! -
元URL:http://jaderings.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/az-diary/archives/529.html
[infoseekサービス終了につきリンク消滅]【XENOBLADE】全力でD端子が欲しくなりました
- 2010年04月04日(日)
つべで見た後、機会があったので任天堂chから見たら、画像の若干のモアレに泣けた。
テレビの性能上がってるからなあ。
(でもそこで主婦が無駄遣いを模索してはあかんと思うの)せっかくなんでつべ動画( http://www.youtube.com/v/UhnZBahIOi4 )[リンク切れ]貼ろうと思ったが、あまりにも日記デザインの崩れが激しいので畳んでしまいました。
見たい人は下のリンクからどぞー。知り合いのところのコメの内容と被ってしまうのだが、強く思ったので一部改訂して呟いてみる。
バテンのシェラの祈りの言葉(「一人夜の底を行く~」by加藤正人氏)もそうなのだけれども、高橋哲也氏メイキングのシナリオって、使っているのは同じ「日本語」なのに、どうしてこう「響き」が違うんだろう、とつくづく思うのだ。
まるで、同じ和音でも、組み合わされる前後の音の違いで無数のメロディが生まれるように。こういうの聞いちゃうと、つくづく思うんだよね。
ああああ~文章書きてぇえええ~!
何か作りてぇええ~!
禁断症状大炸裂。
(ゲームやりたい、よりもそっちが優先される今の私)それはそうとして、1:30辺りのボイス、関智一さんっぽいと思うのは私だけかしら?
(最近声優ヒアリング能力落ち込んでいるんで間違ってるかも……) -
乳幼児子育て主婦である自分は、WEBを日常メモと手軽なブレーンストーミング、知識欲充足装置としてしか使ってない。24時間常在戦場の自分みたいな人間がもう一歩ネットメディアに踏み込めるようになった時が、さらなる激震の時なのではないだろうか?#nhk_media0322
posted at 10:07:30
親という立場で怖いのは、メディアリテラシーが未成熟な層(若年層のみならずネット不慣れ世代をも含む)がデマによって踊らされること。かつて関東大震災時に、風説を元に起こされた悲劇を思えばなおのこと。#nhk_media0322
posted at 10:14:25
私の世代は携帯電話やインターネットの世界が育つと同時に育ち、メディアリテラシーを自ら確立してきたからまだいい。でも、そうでない私達の子供たち世代にどうやってこの「ネットの【皮膚】感覚」を教えていったらよいのか……>>(続く)>>#nhk_media0322
posted at 10:16:53
>>続き>>とりあえず子供には「ネットでの表現は【みんなが幸せになれること】だけにしなさい」と教えるつもりでいる。中傷や怨恨のはけ口にさせたくはないから。>>続く>>#nhk_media0322
posted at 10:18:34
>>続き>>ただいつかは子供達も「ネットの悪意」に触れる時はきっと来るだろう。その時に自らを律する力、自らで情報をふるい分ける力を、なんとかして身につけさせてあげたいと心底思う。#nhk_media0322
posted at 10:20:26
それにしても、子供以上に怖いのは我々の親世代(over50th)。その良さ、便利さ、難しさをどう教えてあげたものか……。5年以上前だけど、新聞サイトの記事を読み上げたらうちの親は言ったのよね。「それ、所詮パソコン通信の話でしょ?」
posted at 10:23:42
