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結局のところ本人確認の最たるものってIRISnetworkかIANUS型(皮膚埋め込み式)なんだろうけど、と考えるゼノブレ3/トーキョーN◎VA脳なんだが、拒否ってウェット(無埋め込み)で生きたい人は絶対出てくるので難しいよね(ライブ物販のメルカられっぷりを横目で見ながら)。
書籍はまだ電子やオンデマンドという未来もあるやも(コスパは知らん)だが、グッズは最小ロットが決まってる以上、慮外品もコミで利益を考えると再版しづらいのだから、本気で欲しい人に確実に渡る手段を考えないと「最初から買うことを考えない」層が出てくるよ。私みたいに。
(私の場合、中古販路のわかりやすい本やディスク物はともかく、それ以外の上の年代の持つ立体物に振り回されてきた過去があるので、子どもたちのことを考えて手出さないように心がけているのはあるけれど/amiiboは見逃して~w)
しかしながら、外部のチケットAPIを引っ張って来て、物販の時にライブ参加者の本人認証&購入数確認出来るアプリを開発して、従来型の公演からインディーズ単発のライブ物販でも利用できるように…うーんセキュリティがー(泡吹いて倒れる)
高校・大学の文化祭でのチケットシステム自作の記事は好きでよく読むけど(GitHubそのものを読む能力はない)、あれ、作る人も使う集団も上澄みだからな…。
ん?なんの話って?
あと2年後なにかある前になんとかなって欲しい問題への対処を願う話だけだヨ。クロノトリガー オーケストラコンサート 2026/1/17-18
検索用タグ:ゼノギアス ゼノコン スクウェアエニックスPR -
『題名のない音楽会』、2026/1/10でゲーム特集!
https://www.tv-asahi.co.jp/daimei/next/
とセトリ見たら、FF13(浜渦さん)クロノ×2(光田さん)FF7(植松さん)でほぼスクウェア特集だった。
あれ? 光田さん曲が『題音』に出るの初めてじゃない!?(歓喜の踊り)
(↑リンクとりあえず貼ったけどすぐ無効になるから、後で「演奏会の帰り道」のURLに書き換えるねー)
それはそうとして。
ここ数年つくづく思うんだけど、カプコンとスクエニのTV活用、すごく加速してるなーってこと。
スクエニは元々DQとFFを抱えていることもあってそちらの話題性(ニュース的な感覚)で露出が多かったし、DQはすぎやん絡みで音楽番組で特集組まれたりとかもしていたけれど、それを超えていろいろな局でIP提供してて番組制作に協力しているイメージ。
で、カプコンはゲームゲノムは勿論、100カメやったりしてNHKとすごく仲がいいイメージな上に、大カプコン展のスポンサーが読売新聞だったのはちょっとビックリした。読売、やたらデジタル教科書ディスったりとかしていてピコピコなものとか毛嫌いしてる印象あったから(デジ書関連、見出しも中身もちょっと功罪の「罪」に注目した記事書きがち)。ていうか、「FFの人気を不動にしたのが、97年発売のFF7だ。」とかブチかましおったの2023年やろ。(テッテテテッテテテテッテテテテレレテレレレー♪)
ただ、どっちのゲーム会社も緩く好きな身としては、20年以上前の古いIP(続編)の話ばっかりなのがちょっと残念なのよねー。
最新作は評価を固められないから、というのもあって取り上げづらいのは認めるが。
あと、テレビだとどうしても枠に収める都合上、紋切り型の話が多い。
それはテレビというメディアの限界ではあるのだけれども、ただ、それが【通説】として――さらにいえば他のゲーム会社との切磋琢磨で生まれ出たものだとしても、取材の都合上名前が出せなくて「スクエニ/カプコン独自の発想」みたいに――出されるのには、ゲーム老人会的にちょっともにょるんですわ。
任天堂やセガというハードウェアとソフトウェアの担い手もそうだし(その他のハードメーカーは資料持ってこないと組み合わせ間違えそうなので割愛)、ナムコットだった頃からのナムコとか、矩形波倶楽部がブイブイしてた頃のコナミとか、アトラスファルコムジャレコケムコエンターブレインテクノスジャパンetcetc……みんなそれぞれでいろいろ面白い物を作って、それに負けじと面白い物を作って……の磨き合い。
そもそもスクウェアだって、黄金期の人々はみなそれぞれの道を歩み始めているわけだしねえ。
(モノリス/ブラウニーブラウン(ブラウニーズ)だけでなく、光田さんしかり、直良さん板鼻さんその他私がカバーしきれてない多くの「スクウェア出身」の方々の功績も大きいとは思うんですよ。板鼻さんの話は今朝知ったばかりなのでも少し見てから何か書くかも)
とはいえ、やっぱり権利の問題もあるから、網羅的に論じるのって、多分いろいろと難しいジャンルだなーと思う。映画とかドラマとかでもそうだけど。引用の範囲をどこまで取るかにもよるし。
手前味噌のレポで申し訳ないが「ゲームの成長に必要なのは客観的な批評」と映画評論の立場からゲームとその映像進化について講評していたGMの河村氏の言葉@TIGRAF(2003年)は、20年以上経った今も色褪せない至言だと思うし、今後どうゲームの評価を育てていくべきかの指針とすべき言葉でもあるなあと感じ入る次第です。 -
ついに青空にも籍設けました。
いやアカウント開設は昨年の内にやっていたんだけど、私の趣味専用携帯端末環境が我が家内最古参すぎて、Wi-Fi切れがち&アプリがちゃんと動作しなくてすぐフリーズしたりとかして、それに四苦八苦していたのはある。
集中して自分の事をやれる時間が無いので、作業時間が細切れで何度も手戻りしているのもある。
そういう意味だとSNSこれ以上増やしてもなあという気はしなくもないんだが、ペケがなああああ、ペケなんだよぉぉぉおおおお(クソデカため息)
多分、日本人の居心地いいネット習慣と海外の人の考えるネット習慣との埋められない差違もあるんだろうなあとは思っている。そこはホント埋められないし、自分に取っては都合が悪い。あと、そんなにSNS廃人してる時間ねーし。
だから使わないという選択肢もあるのだろうけど、今まで繋いだご縁が切れるのもなあ、という気持ちもかなり強くはあったりする。流れてくるいろんな情報にはまだまだ助けられている部分も多い。
なので、基本的に自分表現の軸足は国内プラットフォーマーであるこのブログとタイッツーに置きつつ、いざという時のよすがとして、ペケと青空は使うつもり。
クリック出来るURLはタイッツーのプロフ置き場 → https://taittsuu.com/users/jaderings/profilesにあります。後でブログの方からも飛びやすくしておこう。
mixi2ももっと使いたいんだけどなあ。結構過疎ってるのが少し残念。
もっとノポ充するためには自分ももっとノポンを投下しないといかんです、ハイ。(謎の決意)
ていうかブログもう少し整理したい。やっぱ自分の庭はここだから。
リア充(リアル充満みちみちいっぱい)なのはまだまだ続くんだけどさ。
そんなこんなで、またゆるゆると参りますので、コンゴトモヨロシク…。
(ペルソナ30周年、という単語に「!」になってる2026年でござ…) -
2025/12/27 20:55:49
見に行った時、再生数7500程度だったので、あれ?と思いまして。
きゃー遅刻遅刻ー!とおら村ようやく聞きに行ったんですが、あれ?再生数1万行ってない?プレミア状態のとカウント別だったりする?(潰せる暇がない身なのでつべのプレミア公開なるシステムよくわかってない)
#ゼノギアス
https://youtu.be/jICBlpWsaug
もっと神の夢に縛られた民おるやろ!と思ったのですよ。
リアタイだと別カウントになるのかなー、どうだったかなー(ニンダイとか)。
現時点でのSEM公式・ゼノギアス「弾いてみた」一覧作ってみるねー。(敬称略)
【飛翔(ピアノ)】編曲&演奏:森下 唯
【夜空一杯の星を集めて(ギター)】編曲&演奏:太田 光宏
【遠い約束(アーチリュート)】編曲&演奏:久野 幹史
【傷もてるわれら 光のなかを進まん】編曲&演奏:藤野 由佳
多分ヌケないと思うけど、あったらごめんちょだわー。
