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翠輪堂-日記-

文月あずさ@JADERINGSもしくはAzusa-Fの趣味的日常記録/不定期更新

2024年12月22日(日)のタイッツー
2024/12/22 8:24:59
『小さな旅』OP曲を脳内が勝手にイトケンアレンジしていて止まらないので、どこかで正式にお二人タッグを組んで演って欲しいと切に願う(ロマサガ体操第一か)



2024/12/22 15:26:22
喧嘩ップルには、なんというか、熟成期間って割と必要なんだな…と昭和~平成初期育ちのアニヲタは思うわけで…(老害)。

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令和らんま、見終わったけど、展開早すぎて、あああ贅沢な時代にるーみっく洗礼受けられたの幸せだったんだなあと思いました。
平成版は習い事曜日の問題で友達宅でコミックのみだったので多分比較にならんのですが、令和版は展開が早すぎ・せっかち過ぎて、これあかね相当情緒不安定ちゃんじゃんと思ってみた。もったいない。
もっと乱馬と近づいたりぶっ飛ばs…離れたり、をゆっくり行ったり来たりして欲しい、というのは、この配信一気見前提の世の中じゃ難しいんだろうなあ。2期への引きが露骨すぎてそこも残念ポイントではあるのですが(期分けするならスッキリ締めて欲しい、というのがダン飯でも逃げ若でも思ったさ、ええ)

あの時代のあの描写だったから自分の中での宝物になった、というコンテンツは、自分の中で今後も増えていくんだろうなあ、というのが再確認出来ただけでも良かったのかな。
(期待値がぼちぼちあった裏返しと言ってしまえばそれまでなんだけどね)

『勝平大百科』読了後だったんで、つい「マイクを吹いてしまう」あの台詞が気になってしまいました。初期版見てたらまた違う感想になったのかな、とも思う。

リバイバル物は嬉しい反面、どうも思い出迷子に振り回されがちだなあ。

あ、でも、期分けに関しては『鬼滅の刃』は言うに及ばず『SPY×FAMILY』や『推しの子』がちゃんとしていた分、他ももうちょっと頑張ってよ(ていうかお話の流れを大事にしてあげてよ)、という思いは確実にあるのよ。そこしっかりしてるだけで好感度高い。


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